現代女性が悲惨なわけと腟ケアパート3

現代女性が悲惨なわけと腟ケアパート3

問題も課題もなくならない。

 

そう言われてあなたは

安心なんてできるわけないでしょう?!と憤慨しますか?

問題に振り回されている事にたった今気づき自分を優しく笑ってあげられますか?

心から深い安堵を感じることができますか?

 

様々な段階の女性がいると思います。

そして高いレベル、低いレベル、中くらいのレベルのどこかに留まるわけではなく、行ったり来たり、常にゆらゆら揺らいでいるはずです。

「揺らぎは女性の武器。50歳を超えても揺らぐのよ」

これは官能美フェムケア二スト®︎直美さんの言葉です。

直美さんもすぐに真実を忘れホログラムである現実に入り込みあーだこーだ相手に説教したり落ち込んだり毎日忙しそうです。

 

https://youtu.be/NKcXk9AVyVM?si=KbLi0j1pcL_XCpjo

 

 

それを聞いた他のフェムケア二ストは直美さんでも忘れるんだ!

と大安心😆

女性ってほっとするんですね。完璧を目指さなくていい、自分のままで自由であればいいんだとわかると。

直美さんは、体当たりで性としての完了型に向かっていく生き様を私たちに見せてくれています。包み隠さず心の微細な動きをシェアしてくれるので本で勉強するより感覚的な女性はわかりやすいと思います。

ぜひ「ぽのぽの是好日」お聞きください。

 

 

問題は問題ではない

 

問題は「麻痺していること」「無感覚であること」

 

そして腟の麻痺が深刻なのです。だから腟ケアが必要なんです。

 

専門家のような人にHowtoを求めないでください。

バカらしい程意味がありません。

そんなことより腟ケアに抵抗がある、どうしても続かない、いつまでも義務的にやってしまっている、喜びを感じることができない、何も変わらない、自分を愛することができない、、

 

そう言う自分から聞こえる声、そういう感覚。それだけが大切。

 

麻痺していた部分が少しずつ感覚を取り戻し、見せてくれる教えてくれる事に耳を傾けましょう。

そこにしかヒントはありません。

そこで行き詰まったらシェアして欲しいと思います。

誰かに、どこかで表現することで変わってきます。

 

 

ブログに戻る